RooPAのご紹介

残業改革ロボ「RooPA」

残業改革ロボ「RooPA」が目指すところ、それは長時間労働の是正と残業抑止です。
人口減少に伴う労働力不足は深刻で、日本は今後十数年で1,000万人減るとも言われており、 世界でも例がない急激な人口減少に直面してまいります。
企業における人手不足による残業や長時間労働の問題は切実です。
残業改革ロボRooPAは「時間で解消する仕事のやり方」を改善し、企業価値を高め、
従業員のQOL(Quality of Life)を向上するために、幸せを生み出す「3方良しの社会の実現」を目指し 働いてまいります。

残業改革ロボ”RooPA”は
QCDF(品質:Quality費用:Cost納期:Delivery柔軟性:Flexibility)のすべてを満たす新しい労働力です!

24時間365日 休まず働く新しい労働力
品質
品質Quality
安定稼働(常時稼働率100%)
作業の漏れ、ミスが無い
コンプライアンスを遵守する
納期
納期Delivery
圧倒的な速さ
人に比べて数10〜200倍超の処理速度
タイムリーに処理
納品、納期を短縮
費用
費用Cost
大幅なコスト削減
作業工数を劇的に削減
柔軟性
柔軟性Flexibility
業務フローの変更にすぐ対応できる
さまざまなシステム同士を連携できる

ルール化された作業の
ほとんどに対応できます

人事・労務
・反社チェック
・保険申請処理
・労働時間集計
・社員査定管理
経理・財務
・経費精算
・給与処理
・仕訳処理
・支払処理
営業支援
・実績集計
・案件管理
・確認作業
・メール送信
その他
・システム周りのアナログ処理
・情報収集
・データ検索
・加工・抽出
・資材調達
・在庫管理

企業の間接部門においては、RPAの導入により定型作業の自動化が可能となり、すでに50%以上の作業削減効果が立証されています。
また、上記のようなオフィス業務の8割がRPAで対応可能となり、 人手不足や残業問題の解消を実現し、本来あるべき「人でしか対応できない部分」に人的資源を集中させることが可能となる働き方改革を実現しています。

RPAの対象範囲
RANGE

RPAが得意とする領域
(アナログ領域)

  • 人海戦術で対応していた作業
  • 作業量の増減が激しい作業
  • 人員確保が難しい作業
  • 投資効果が低くシステム開発が出来ない作業
  • 複数のシステムをまたぐ一連の作業
  • 元々自動化をあきらめていた作業
  • 作業に対する付加価値が低く、人件費が回収できない作業

導入前システムをまたぐデータ転記も入力作業も、全て人がおこなっている状況…

柔軟性

システム連携していない限り、人手によるルーティンなアナログ作業は残ったまま

導入後RooPAが人に代わり、システム連携を高速&自動化!!

導入後

集計やシステム間連携が自動化されて手作業が激減し、最小限の人手で対応可能になる