RPAが残業をなくす

働き方改革が声高に叫ばれてる昨今、企業は社員の長時間労働の是正は企業命題です。
私たちはRPAという最先端のテクノロジーを介して、 長時間労働是正に貢献致します。

RPA(Robotic Process Automation)

残業改革ロボ「RooPA」
ABOUT RooPA

「RooPA」はパソコンのデスクトップ上で人が作業する
ルーチンワーク定型作業記憶し、高速自動化します。

残業改革ロボ「RooPA」

ルール化された作業のほとんどに対応できます

人事・労務
・反社チェック
・保険申請処理
・労働時間集計
・社員査定管理
経理・財務
・経費精算
・給与処理
・仕訳処理
・支払処理
営業支援
・実績集計
・案件管理
・確認作業
・メール送信
その他
・システム周りのアナログ処理
・情報収集
・データ検索
・加工・抽出
・資材調達
・在庫管理

RPAの特徴

正確性
定型作業をミス無く代行できる
可用性
人と違い辞める事が無く、
24時間働く
機動性
作業内容を即座に構築、変更、
修正が可能
柔軟性
さまざまなアプリケーションを
横断しての処理が可能
スピード
人間の150倍~200倍の
圧倒的な作業量を発揮する
RPAの特徴

「残業改革ロボ RooPA」は業界革新ロボットです

「残業改革ロボ!RooPA」は人に属している仕事の"定型作業"を肩代わりし、
残業問題の解消を可能にする新しい労働力です。

「残業改革ロボ RooPA」はRPAテクノロジーズ株式会社のロボットファミリーズの一員として、業界革新ロボットに認定されています。
最も得意とする領域は、コールセンター業界をはじめとする、企業のバックオフィスにおける残業、長時間労働の改善です。
その他、業界の課題をソリューションするビジネスプロデュースや共同事業(レベニューシェア)なども、 積極的に手がけております。

お気軽にご相談ください!

  • 残業改革ロボ!RooPA

働き方改革への取り組みについて

近年人々の働き方に対する意識が多様化しており、ライフワークバランスを考えた政府は2019年の施行に向けて、働き方改革の法案準備を進めております。現在、全体の約8割の企業が働き方改革への取組みを実施・検討されておりますが、 積極的に実施を進めていると捉えている企業は2割に留まっています。何故、積極的に取り組めていないのでしょうか?

  • ■”どこから” ”どうやって”手をつけたらいいか分からない

    どこからどうやって手をつけたらいいか分からない

    長時間労働是正について、実際に定時になったら帰宅を促す等、意識的な取組みにしか対応が出来ていないという企業が多く、具体的な支援が出来ていない、わからないというのが現状です。まずは、各部門・各社員の業務の棚卸しを行い、業務整理を行う事が重要です。

  • ■特に働き方改革が必要とは感じていない!?

    特に働き方改革が必要とは感じていない?

    働き方改革の担保として、違反した際の実名公表と罰則規定が検討されております。またそれだけではなく、長時間労働の是正が行われない場合、企業はさまざまなリスクを抱える事となります。

長時間労働のリスク

  • ◆労務リスク

    うつ病などの精神疾患、及び自殺・過労死
  • ◆離職リスク

    人財の損失、補填採用などのコスト増
  • ◆企業価値毀損リスク

    企業イメージの悪化
  • ◆訴訟リスク

    時間、労力、費用の増大

未曾有の人材不足時代を迎えた今、長時間労働のリスクは経営リスクに大きく直結する内容になる為、対策が必須となります。
問題を解決が出来る具体的な取組みの方法として、今RPAが注目を集めています。

導入メリット

RPA開発事例

RPA開発事例

人の作業の270倍!RooPAの驚異的な速さをご覧ください。

タウンページから全国の内科情報を取得するためのロボットです。
必要な情報のみ正確に抜き出し、Excelに反映します。